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アニメ生活

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「ええっとー

誰が主人公?
「本土から赴任して来た士官の方ではないでしょうか?
彼の赴任から物語が始まったようですし」

「あいつ、島で迷ってただけじゃん!

何のストーリーも無いわ!
「では、ボーイミーツガールして、『恋してた』男の子はどうでしょう?」

「だったら、あの士官の描写は省くか別の回に回そうよ

無駄なシーンが多すぎなんだよな。

あの士官と少年と、全くストーリー的にかみ合ってないじゃん。

無理に同じ時間に描こうとすんなよ。感情移入できんわ

「しかも時間にして、鬼教師に追いかけられるのは、そんなに重要なことなのかーー?

「多分、鬼教師もあわせて、全員が主人公なんでしょう」
「イバラの道を行くねぇ。ガンパレードマーチのようにキャラを絞り込めばいいのに。
というか、三作に分けてるから、余計にキャラを描く時間が薄まってるし」




20060215034359.jpg
「というか、このキャラデザはどうかと思うね」
「まだ、はじまったばかりですし早計なのでは?」
「おまえ、このふたりに萌えられるか?」

「いえ、無理です
(にこやかに即答かよ)

「しかし、彼女らは萌え要員ではないでしょうし、問題ないのでは?」
(それはどうかなー)



20060215034408.jpg
「ボーイミーツガールの時間が、鬼ごっこのために割り食ってしまった」
「あれじゃ、電波受けて泣いてただけにしか見えないよ」
「そうでしょうかー?」

「でも、この章での萌えキャラ筆頭だけどね」




「軸となるストーリー無しでは、
軸となるキャラクターがわかりにくいし、感情移入を阻害するし、また退屈だ。

通常より少ない時間と多いキャラなのに、悠長に話を進めてるな。大丈夫か?」
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