2006/01/25からの
ユニークアクセス数

アニメ生活

アニメのレビューや日記を、アイコンマンガ形式で更新しています。 お気軽に、トラックバック・コメント・リンクして下さい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「オレのピュアな心が、
『野郎なんざ見たくねーんだ。ギャル出せギャル』と叫んでるっ!!」
「何を以てピュアと言い張ってるのか解りませんが、
今回は、女の子が中心の話ではありませんでしたねぇ」
「ピュアな心。それは一点の曇り無く、正直な気持ち」
「ものは言いようなんですね」
「おっ、オープニング2番から入った?」
[ARIA The NATURAL 第22話「その ふしぎワールドで…」]の続きを読む
スポンサーサイト
「やっぱ、白いモビルスーツはボスだよな」

「赤いのは3倍速いのでしょうか」
「中の人が仮面を付けてないからなぁ」

「いや~、普段気丈というかクールな六条会長が、
乱れる取り乱すのは良いねぇ」
「今回は特に六条生徒会長回でしたね」
「原作だとどれくらいでばってるキャラなのか興味が湧いてきたな」
「ともはね、作画に恵まれたな」
「デフォルメ顔が多かったですけどね」
「デフォルメ顔でもラブリーだぜ?」
「私達もそう言われたいですね」

「良く放映できたな、これ」

「海外では無理そうですよね」
「血しぶきとか規制かかって、青かったり緑だったりしてな」
「アングラスはいつの間に翠玉のリマージョンをやったんだ?」
「別の時代、別の世界からきた別のアングラスさんかもしれませんよ」


アリス「銀河鉄道といえば、確か有名な小説に出てきますよね?」
「『銀河鉄道の夜』ですね」
「小説より、マンガの『銀河鉄道999』の方だと思うぞ」
「だから、オレ様の明晰な頭脳を以てしても、
国の名前が覚えられねぇんだよっ!!」
「そんな胸を張って言う事じゃないのでは」
「な~んだ。青いのがナギサに執着するのは、そういう理由だったのか。
もっと猟奇的な理由だと思ってたのに
「あなたはタマオさんを何だと・・・・」
「ごきょうやの話のはずなのに、ごきょうや着替えて頭なでられただけじゃん」

「変質者の方が、より活躍してましたね」
「くっ、ごきょうやは変質者に劣るというのか?
やはりこの番組は『いぬかみ』だったということか」

「せめてメイド服に着替えていてくれれば・・・・・」
「詩音は敵を作って攻撃する事で不満を解消しはじめた。
だから、逆に敵が作れなかったりすると、不満を解消できずに爆発させてしまう」
「ようするに八つ当たりなんですけど、
これは実は、普通の気の良い人でも、無意識のうちに結構やってしまう人がいるんですよ」
「解消しなければいけない感情が解消できないために、
代替行為としてストレッサーとは別の対象で解消しようとしてしまう。

こういう奴に遭遇して、
理屈にあわねーと反論・諫めようとしても、高ぶった状態で冷静になれるはずもなく、
また、理性の問題でなく感情的な部分に起因するために、理性的に鎮めることは無理。
別の対象、即ち生け贄を差し出すか、ストレッサーを絶つのが無難な方法」
「う~ん、戦争末期なら逆に戦死を賛美して素敵なお葬式にするんじゃないのか?」
「物資不足とかもなさそうですし、
戦力が足らない分、それを補う為に士気を高める何かしらの行事をすると思うんですが」
「ああ、やっぱりネオ・ヴェネツィアは雛見沢だったんだな」
「危うく鬼隠しに遇うところでしたねアカリさん」
「嘘だっ!!」

「オヤシロ様も逃げ出すケットシーが、バックについてるアカリさん。
もう恐いモノなしですよね」

「いつから、この番組は『暴れん坊将軍』になった?」
「デリホウライさん、カルラさんにもハクオロさんにも身分を隠されてたんですよねぇ」
「ナギサ見てカオリ思い出してるようだが、
全然似てないジャン
「というか、シズマさんや六条さんがつけていた、あの胸の飾りは何だったんでしょうかねぇ」
「あの壺必要ないだろ。
啓太が順位決められるっていう権利が元からあるんだから」
「しかし、あの壺はカオルさんのいぬかみ達にとっては必要な物だったかと」

「どんな顔になろうとも、おっぱいのデカさはかわらないっ!!」
「あなたのそういう発言もかわりませんね」
「しかもソックリの双子は、おっぱいのデカさも一緒」
「ドミとリモネが世界を革命して退場したのは記憶に新しいと思うが・・」
「今度はマミーナが脳内革命でも起こしたのか、
妙な行動起こして退場しやがったっ!!」

「相思相愛になるのを誰かが妬んでんでるんしょうか?」
「また、『うほっ』展開になるのか?」
「また、あれ系のネタになりそうな敵が出てきましたねぇ」
「今回は、まったりし過ぎててネタに困るなぁ」
「いつになくシリアスでした。
その瞬間瞬間の心情の変化を楽しむという、およそストロベリーパニックらしからぬ展開でしたから」
「いや、そういうのってヤヤが結構やってるぞ。
今回いないけど」
「変態に対抗できるのは変態だけってことですか?」
「こんなにぞうさんとマンモスが出てきたのは珍しいんじゃないでしょうか」
「面白いけど面白くないというか、嬉しくないというか・・・・・」
「今回は特に怖いところはなかったんじゃないでしょうか」
「詩音が追い詰められつつも、狂気をにじませていく様子が描かれていた」
「まあ、ちょっと強引な気がするけど」

「わかったーっ!!
これは『世界を革命する』話なんだなぁっ!?」
「少女革命ウテナですね」
「ドミヌーラとリモネは革命して、外の世界に行っちゃったわけだ。
さしずめ、オナシアはアキオ役?」

「今回、アイカさんが泣きましたけど、
私達はとっても笑わせて頂きました」
「あんた、容赦ねぇよな」
「いつものことでございます」
「あたしだったら、ウルトリィのありがたい話を聞いてる時に、居眠りとかこかない自信があるね」

「何故なら、そこに巨乳があるからっ!!」
「居眠りしてるのと大差なさそうですね」

「さぁーって、またヒカリが襲われる時が近づいてまいりましたーっ」
「あなたのなかでは、もう決定事項なんですねぇ~」
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。