2006/01/25からの
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アニメ生活

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いつからこの番組はプロレスになったのだろう
とっくみあいのバトル。
品が落ちたなぁ。

[ローゼンメイデン・トロイメント 第12話 「少女」]の続きを読む
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1.jpg
りんごをのせて歩いてるふたりに見える。

紳士の哲学崩壊?紳士設定はどこに行きましたか?
独自の哲学だからセーフなのか?

無愛想なイブ。
主線が、黒じゃない。最近のデジタル技術の賜物だ。
どういった効果があるかは不明だが。




20060127230053.jpg
今回は杏樹の出番はアイキャッチのみ。
健太にはかりん直々に、手紙で「てめえの出番はねーよ」の引導を渡す。


プール回。
水着より、かりんの無理矢理むくれる姿にかわいさを感じる。

かりんさんの友達く~んぬは、相変わらず貧乏くじ引いてる。


エロ本貯蔵発覚時の、里香の反応が淡泊だったのにくらべ、
(裕一の友達という第三者がいたからか?)
その後の癇癪はいつもの反応。
あの看護婦は予想通りの反応。

物語を盛り上げる当て馬先生登場。
何か少女マンガ的な話だな。

先生のスーパーマンぶりは無理があるような。
最後の展開のあの演出は良い感じだが、
ああいう展開にならない可能性もあったわけで・・・。
これまで、使ってたテンプレートだと、無駄なスペースが多く、
一回に見られる情報量が少なかったので、
いろいろなテンプレートを試したんだけど、
大きな絵のカウンター使ってると、レイアウトが崩れたりするんだよね。



それで今、このテンプレートに落ち着いてる。

しかし、小さな画面で表示しようとすると、ページ全体のレイアウトが崩れちゃう。
そこで、ホームページタイトルと説明の右が、無駄なスペースになってるの
で、
えるためえんえん試行錯誤を繰り返して、
やっと今そこにねじ込みましたよ。
Image47200.jpg

「逮捕しちゃうぞ」の紹介をしようとしたが、アニメDVDに限ってもかなりの数があるため、大まかに紹介しようと思います。


魔法遣いになるため、田舎から東京へ研修に来た少女を描くハートフル・アニメーション。

希少価値というやつですな
エステルくらいしか、見所ねえなぁ。

町での描写が少なかったから、おやじどもの町を離れたくないって気持ちが、
視聴者に伝わってないんだよな。

それに、知らないキャラが幾ら負傷しても、
視聴者に、部隊のうっぷんというか、戦意というかが、伝わらないんだよな。
これも、前もって、別部隊の誰かとある程度スキンシップをとってから、負傷させるとかすれば、
幻獣に対する怒りのようなモノが感じられるんだけど。

キャラクターの動機付けに必要なエピソードが少ないというか、
ある感情を強調するには、逆の感情を強調しないと。

というか、メガネ君の回はベタベタで先の読める展開だったからなぁ。


まあ、物語全体を通して何を表現したいのか不明なのが、一番問題だよなぁ。
ゲームのプロモーションなのはわかるけど。
シュリーマン「なんと清らかな素朴さだろう!」わざわざ、このためにシュリーマンの本探しちゃったよ
禁断の林檎をかじる前の我々の先祖と同じ姿になった老若男女が、一緒に湯をつかっている。彼らはそれぞれの手桶で湯を汲み、丁寧に体を洗い、また着物を身につけて出て行く。---シュリーマン旅行記清国・日本(にっぽん)より

2006年01月25日現在までseesaaで書いた日記を
こっちに移す。
だから、seesaaのと内容が同じになる。

seesaaは容量的に不満があるんだよね。
一応、もう少し双方を使って、どちらかを選ぶつもり。

まっ、両方同じ内容あげるのもバカらしいしね。
これは、アダルトな「はれぶた」でつね。

監督が同じナベシンだが、キャラデザというか作画も同じなんじゃねぇか?

前回は嫌韓ネタだったが、まあ、連続して似たようなネタは出さないか。
「はれぶた」つまらなくなった頃くらいのレベルだな。


「.hack」プロジェクトのメディアミックス展開から生まれたTVアニメ第2弾。



近未来の架空ネットワークゲーム「The World」を舞台にしたアニメ。
そのゲーム、「The World」に起こった異変の謎と、それを取り巻く人間模様が、話の主軸である。



中国人の生の意見が読める本である。
著者が中国に戻り、そこで見聞きした事を本にしているが、
著者の感想より、著者が関わった人達の意見が多く紹介されている。

06年01月23日01時06分-テレビ埼玉RX-[S]タクティカルロア(3).jpg
あかん。
「よみがえる空」でハッスルしたせいで、この作品が霞んで見える。

作画を見るに頑張っているのはわかるが、萌えアニメに辟易してるオレには、魅力が落ちる。
もう、乳首のかたちが解る描写は、当たり前なのかー?
あこぎなまねしやがる。露骨で嫌みだぜ。逆に萎えるわ!
だが、ちょっとやそっとの「萌え」じゃあオレは落とせないぜー!


つくりとしては、キャラ性がかぶってるキャラがいて、全体として見ると
ひとりひとりのキャラが薄く見えて、あまりよろしくない。

実際、オレ、未だにキャラの名前一つも覚えてないし。


まあ、粗製濫造された、昨今の萌えアニメの中では、マシな方かと。
やっと、
久しぶりに、
海外に自信を持ってお勧めできる作品が出てきました。

「よみがえる空」

萌えアニメばかりで、辟易していた昨今。
だからといって、ただ萌を抜きにしただけの退屈なアニメが良いわけではない。
まあ、1話目は少々退屈だったが、3話目まで見て欲しい。
というか、ドラマのように、1時間ずつ見るのでもいい。



みっくすJUICEなる4人ユニットが、月でコンサートを開こうと励む話。



スパイアクション・アニメ。王室からライセンスを受けた私設エージェント・L/Rの活躍を描く。

Fate03話
06年01月21日01時49分-テレビ埼玉RX-[S]Fate「開幕」(0).jpg
なんか、ガチンコやって、解説やって、新たな敵出現、で終わった。
フェイトやったことないオレとしては、主人公と同じで「?」な感じだった。
次に見た、ノエインも「?」な感じだが、ノエインはオムニバスな部分もあり、1話だけでも話が成立してる分、ノエインの方が見れる。
フェイトは、1話ごとに見るアニメじゃないかもしれない。


ノエイン14話
過去の繰り返しシーンはくどかったが、最後の電話のシーンはいいオチだった。
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